五輪スノーボード男子ハーフパイプ、国母選手8位入賞

バンクーバー五輪スノーボード男子ハーフパイプの試合が2月18日(日本時間)に行われ、優勝はショーン・ホワイト選手で大会2連覇という結果でした。
日本選手で出場した国母選手(東海大)は8位でメダルには手が届きませんでした。
大会前から注目を集めていた国母選手。OKWaveの投稿の中では「大騒ぎしすぎ」という意見や「公の場にでる格好では、ないと思います」という回答がありました。
何はともあれ、選手のみなさんおつかれさまでした!次の五輪でもメダルを目指して頑張ってください!

▼「国母」選手に関する質問

★回答No.10
しあれが私服だったら・・・腰パン、出したシャツ、緩めたネクタイを見て「だらしない!」と言う大人はいるでしょうが、ここまでの騒ぎにはならなかったように思います…

★質問者が選んだベストアンサー
んにちは。もうご覧になられてるかもしれませんが、参考までに。結局一番悪いのはふんぞり返ってる大人達って事ですかね?マスコミは絶対に…

★回答No.46
再回答すみません。今度はマウスピースをして会見したらしくたたかれてます。もういい加減マスコミもやめたらって思います。TPOをわきまえたほうがいいと書きましたが、国保選手の周りの大人もいけないのかもしれませんね…

1 thoughts on “五輪スノーボード男子ハーフパイプ、国母選手8位入賞

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